聖 建設は、心の安心を提供出来る、空間づくりを約束します

聖 建設の空間づくり・・・

 

大地震は大体70年~80年の周期で起きるといわれていました。

しかし、平成7年1月17日に起きた『阪神・淡路大震災』と、平成23年3月11日に発生した『東日本大震災』などの現状を考えると、いつ大地震が起きてもおかしくありません。

しかも度重なる小さな地震にみまわれる現在は、大地震が起きても起きなくても、『備えあれば憂い無し』の状態で、補強工事や耐震設計を取り入れた新築住宅など今から準備しておきたいものです。

主な工事内容

 

壁の配置を考える

建物の形を見直す

必要に応じた地盤改良をする

基礎を見直す

基礎、土台、柱、筋交いの接合部をしっかり固定する

柱を太くする

屋根の軽量化を考える

その他各種工事

実際の施工のことから耐震診断制度・民間融資のご相談までお気軽にご連絡ください